昨日、最終日。渋響pH.2.0
仕事をしながらの飛び飛び参加でしたが、興奮していました。
過去の作品とはいえ、また新しい発見もあったし。
わくわくした。
渋温泉では、しぶざるが招く、まんぢうを食べ!うまい!!
しかし、このキャラクターを描いたのは、渋温泉の宿・金具屋の若旦那!
テラソくんとの共演もあるかな!
「ないのにある」=「存在そのものは、目で見ることができないけど、そこには、エネルギーが存在している」 「ないのにある」から感じたリズムという存在。 生活の中の文化、生き方・・・リズムは、小布施だけに限ったことではないと思います。どこにでも存在する。でも、小布施のリズムは心地よい!いままで訪れたどこの町よりも。 「ないのにある」を追求し「オブセリズム」を感じています。 小布施には独特な時間がある、流れている。それはリズムなんだろうな。そのリズムは、やはり生活というプロセスから醸し出されているんじゃないかな。リズムが醸されるには、 時が必要。歴史が必要。人が必要。自然が必要・・・リズムを追求する、それには小布施の生き方=リズムを大切にしたい。このオブセリズムを大切にするという理念=これは地球、宇宙規模の考え方と思っています。 僕が感じたオブセリズム、僕を媒体として後世へつなぎたい。 それが僕の生き方、使命、そう思い、感じ生きています。